良い企画書とは
良い企画書というのは、その企画を実現することによって、何人が喜ぶ、何台売れる、いくら儲かる といったことを、最終決定者が容易にイメージできるもの、だと思っている。
その企画に、特許を取れるような新規性が含まれるのか、どんな技術を必要とするのか、ということも大事だけれども、そこにあまりパワーを入れ過ぎると、かえって読み手を混乱させる。
それに、既存技術の組み合わせで実現可能で、高い技術力を必要としないような企画でも、最終決定者によって、先行者利益が大きいと判断されれば、サクッとやってしまえ! となることもあるし。
一方、IPA 未踏ソフトウェア創造事業 は、PM(プロジェクトマネージャー) によって差はあれど、その性格上、作るソフトウェア自身に新規性があって、高い技術を必要とする、ということが最重要であって、得られる成果の実用化の見込みが高ければ尚良し、といった選考基準のように解釈できる。
これまで書いてきた企画書とは、優先順位が違うわけだ。
なので、無理矢理ソフトウェアにいろんな機能を詰め込んで、新規性高そうに見えるものにしようか、とも思ったのだが、なんだか本末転倒だし、そんな付け焼き刃は簡単に見透かされるだろうから、元々考えてたプランを、いつもの企画書ノリで書いて出した。
公募要領に、「~,儲かりそうな提案を期待」という記述があった、竹林PM に提出させて頂いた。
内容は、インターネット上で 音楽の趣向性を共有するためのシステム開発。
(以前書いた件は、やはりハードウェア主体なので 違うのにした)
・・先ほど、IPA 事務局からメールがあって、申請した書類の中に、申請金額の桁違いがあるのを指摘された。 正しい(と思われる)方の金額で受理しておきます、とのこと。 どうもすいません。(恥)
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今日は、三十三間堂と、10円玉で有名な平等院鳳凰堂 を見て帰路に着いた。
そして今日もモブログ。
今日もモブログで。
今日はモブログで。
キャッシュ(¥) 108.4 +12.1
気になっていた ザウルス SL-C1000 だが、さっそく
昨晩お好み焼きパーティの後、深夜まで 再び 

春といえば、人事異動の季節。 (花粉もだけど)
スラッシュドット に
昨日に引き続き、国際的(?) なトピックを。
先日 
革張り、木目、クローム、デニム なノートパソコンを、オランダのパソコンメーカーが発売するらしい。
デジカメ に挿して使う メモリースティック, コンパクトフラッシュ, SD, xD。 そして、身の回りにある 電子機器 (パソコン, ビデオ, PS2, 冷蔵庫, 電子レンジ, 携帯電話, iPod...) に、必ずといっていいほど使われている記憶デバイスが、フラッシュメモリ。
自分で散髪するようになって何年経つだろう? もう 20年以上になるか。。
昨日、
新しいザウルス SL-C1000 の発売日(3/18)が発表された。 といっても、SL-C3000 から 4GB HDD が無くなった廉価版。 主な変更点は、HDD のかわりに 128MB フラッシュメモリが載るのと、ボディーカラーが 黒 になったこと。

最近の webカメラ (USBカメラ) はとても安い。
5年くらい前、中小企業診断士の資格に興味があった。
あの高田社長のハイテンション。