快適な目覚めのために
これは素晴らしい。 ぜひ試してみたい。
aXbo:快適な朝を保証する目覚まし時計 (Engadget Japanese)
私の場合、AM2時半に寝ると、朝の7時半にうまく起きられるのですが、そこを狙って寝ても、ベッドに入ってから考え事などで眠りに突入する時間がズレると、どうにも寝起きが悪くなります。
かといって早めに寝ても、AM0時くらいならいいのですが、下手にAM1時過ぎに寝たりすると、かえって寝覚めが悪くなるときもあります。
睡眠のサイクルの資料を見ると、5時間半~6時間目あたりに深い眠り(ノンレム睡眠)があるので、これに当たるのでしょう。 タイミングが悪いと、どうにも1日調子が出ません。
(もっと早く起きんかい!というツッコミは、この際おいといて下さい…)
この目覚まし時計は、目覚めの革命といえるかもしれませんね。
赤外線カメラや、体温センサなど、非接触で浅い眠り(レム睡眠)が判別できれば、それに越したことはありませんが、手首に巻くセンサの方が確実というのであれば、そこは妥協しましょう。
(あ、洗濯用にセンサーバンドが2個ついてるのね)
でも、199ユーロって、ちょっと高いので、実際に自分で試さないと、いきなり買う気にはなれませんねぇ。 まずは、自分で工作して作ってみるというのも手かも。 (最近何も作ってないし)
温度センサーとタイマーとブザーか…
富士通の jouet bleu や AVR Butterfly なんか使えるかな? (←お蔵入り秘蔵品たち 笑)
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米で、
きっかけは COOLBIZ / WARMBIZ のロゴでも使われてる "CooperPlate" がパソコンに入ってなかったからなんです。
独立資金 307.9万円
しかし、ひとつだけ、こいつぁスゲーぜっ!と思ったことがありました。
この前買った
実は、以前わたしも、これと全く同じことを考えてました。
ビルゲイツを驚愕させたスピーカーを作った、
今まで使ってたプリンタを人にあげたので、新しく複合型オールインワンのプリンタを買いました。
今週の株騒動。
おおぉ… 実際に売ってたのか!
CES で発表された、オブジェ型無線機器
おっと。
土日で関西の方に行ってて今日帰ってきたのですが、初詣がてら 伊勢神宮 に寄ってきました。
CNET にこんな記事が出てました。
ソニーのテレビ BRAVIA が、ブランド立ち上げ後、たった3ヶ月で シェア 30% まで急上昇した理由。
森永卓郎氏のコラムで
正月に飛行機乗ったんですが、いつものように、荷物受取のクルクル回るやつで、自分の荷物を拾って出口で照合してもらいました。 やっぱり、日本はちゃんとしてていいですね。
いやぁ今朝も寒かったですね~。
去年8月、
ひさびさに "かっぱえびせん" でも買うか。
九州行くために、
株や為替の取引してると、思うことがあります。