瞳に星を
モデルを撮影するときによく使われる キャッチライト。
レフ板使ったり、カメラのレンズの周りにリングライト (白色発光LED) を取り付けたりして、モデルの瞳に光を映りこませる手法です。
たしかに、かなり印象変わるんですが、普通の一般家庭にはありません。
なので、手作りでライト作ろうとする人を、時折見かけます。
この人 も、そうなんですが、ライトの出来がいまいちだったので、パソコンで星形などの 壁紙作って、モニターいっぱいに出して、それを目に映り込ませてました。
あはは。
なるほど。
webカメラつきのノートパソコンだと、ちょうどモニターの上にカメラがついてて具合いいかもしれません。 映像つきでチャットするときは、モニターにでっかい○とか出してたらいいのかも。
ラブリーな話してるときはハートマーク、お金の話なら¥マークとか、怒った時は炎 出したりして。(笑)
↓私もやってみました。

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コメント
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投稿 日本ブログ新聞 | 2007.06.12 15:56