USB実験基板
Interface 5月号を買った。
富士通製CPU が載った USB実験基板がついてる。
USBファンクションと、USBホスト搭載。 (開発用に USB-シリアル変換もある)
プログラムROM が 512KB、OSD用ROM が 512KB で十分。
それに、OSD用のアナログRGBが出てるなんて、オモロイ CPU だなぁ。
これは買っておかないと、すぐになくなりそうだ… 1990円だし。
ミドルウェア載せて USBホスト動かすなんて… なにやら仕事っぽい感じに若干抵抗を感じつつ。。
内蔵ROMに、とりあえず HID準拠の USBマウスを認識するプログラム が入ってるようなので、マウス(のようなもの)をつないで、モニターに描画するおもちゃ(?) は何か作れそうだなぁ…などと、まったく時間ないくせに構想(だけ)はたててみる。 とりあえず。
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コメント
はじめまして。コメント欄には初めて出ます。
モデラの時もビックリでしたが、こんな雑誌があるとは……、またまたビックリです(良いビックリ)。
投稿 アーモンド | 2008.04.11 11:55
どうも、はじめまして。
いつも基板がついてるわけじゃないですけどね~。
ここ数年、マイコンメーカーが、なんとかシェア伸ばそうと、利益度外視でこういうことやってくれるので、時々とんでもなく安い価格で実験基板が入手できるんですよ。 (^^)
投稿 シミー | 2008.04.11 18:05