3D盛り
あっちもこっちも3D。
2台のビデオカメラでステレオ撮影したり、ソニーなんかは単眼レンズ3Dカメラ出してます。
う~ん。。どれも似たようなもんだなぁ。
子供の頃映画館で観た、3Dジョーズと大差ないというか。
それに、ひとつ欠点があるんですよね。
みんなが一斉に偏光グラスをかけるもんだから、その様が「笑える」んですよ。
マトリックスのエージェントがいっぱい。
↑みなさん。勝手に撮ってゴメンなさい。 (目は隠れてるからいいよね?)
私もさっき、その中のひとりでした。
ま、3Dをご家庭で、ってことに価値があるんでしょうね。
ゲームには向いてると思います。臨場感あって。
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コメント
>マトリックスのエージェントwww
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昨今の3Dの映像ってコンテンツ制作もそれなりに大変らしいですよね...なのでコンテンツ普及と装置普及のはずみがつかないとか...
けどもうFullHD/ハイビジョンの高画素系追求のリニアな成長は、ネタの限界点が見えてきそうなので、
そろそろこういう「立体」とか「伝送」とか「ポータビリティ」とか、あと忘れちゃイケナイ「音(!)」とかに視点が向いてくるのかな?
投稿: (木公) | 2009.11.20 00:33
そうですね~
3Dは効果的に見せるコンテンツじゃないと、あんまり意味ない気がします。それだけに大変そう。
それにしても、メガネをかけるという制約がある以上、あまり一般的になるとは思えず…
音ねー。
「感動の半分は音で出来ている」なんてCMもありますね。
あれは、いいコピーだと思いました。
投稿: シミー | 2009.11.20 00:41